学生時代からすっぴんが変わらない友達

三十五歳を過ぎると、鏡を見る度に落胆と衝撃の連続です。

すっぴんの自分を鏡で見るのが恐ろしくなる日々、それが三十五を過ぎるということなのですね。

最近私が鏡を見てショックを受けたのは、目の際にシミができたいたことです。

もともと私は肝斑はたくさんありました。

女性ホルモンのバランスが私はとても悪いようで、二十代の頃から肝斑に悩まされてきました。

でも肝斑の改善がみられないまま十年くらい過ぎて現在に至っていますが、肝斑以外のシミは今までとりあえずありませんでした。

それが、ついに、肝斑以外のシミもでき始めてしまったのです。しかも目の際というちょっと目立つ箇所にできたのがショックです。

考えてみれば目の際って、一番UV対策がおろそかになってしまいがちではありませんか。

その他の部分にはしっかりと日焼け止め乳液を塗ってファンデーションを塗ったとしても、目という部位は何か入るとしみて痛い部位でもありますし、なんとなく目から離していろいろ塗ってしまいます。

結果、UV対策に隙間ができてしまうのですね。文字通りの「スキ有り」状態です。そんな隙間を太陽光は容赦なく照射し、そして私の肌にはシミができてしまいました。

まだ薄いので化粧でなんとか隠れるようですが、でも目の周りというのがつらいです。

先日学生のころからの友達と温泉に行ってきました。

3人で。

その中の1人の友達のすっぴんが同い年とは思えないほどすっぴん美人で・・・

もともと美人な友達なんですが、本当にすっぴん美人という言葉が似合う友達だなと。

私も友達のようなすっぴん美人になりたいですね。

※おすすめサイト→すっぴん美人になりたい

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